朝(昼?)からまた記事読んで、涙が出てきます。
次に登場するアーティストは誰なのか。残暑の熱気に包まれながら、5万人がかたずをのんでステージを見つめる中、スーツ、シャツ、靴と“反省の白色”で身を固めた小室が現れた。globeの登場そのものがシークレットなので最初は誰も気付かない。しばらく静寂が続いた後、巨大スクリーンに顔が映し出されると、会場は一気に大拍手に包まれた。(朝日ネットより)
私だったら、この時点で、号泣してると思います。
立ってられないでしょうね、間違いなく・・・・。
時折肩をふるわせたり、目を閉じて天を仰ぎながら、小室は約5分にわたってglobeの「DEPARTURES」など自作のヒット曲8曲をメドレー形式で演奏。そして、手拍子や自然発生的に巻き起こった合唱を肌で感じながら神妙な面持ちで立ち上がり、客席に向かって約35秒間、深々と頭を下げた。(中日スポーツより)
その後、小室さんのコトバ。
「小室哲哉です。大変ご迷惑をおかけしました。そして、心配も沢山かけました。こうやってステージで(ピアノを)弾けるような環境を作ってくれたエイベックス、a-nationに感謝します。ありがとう。そして、ピアノに耳を傾けてくれたファンの皆さん、a-nationのファンの皆さん、本当にありがとうございます」(オリコンスタイルより)
・・・・。
「お帰り!」「待ってたよ!」って観客の声。
これが、globeの単独ライヴではないから、もっと嬉しいわ。
で。
きっと個人名は出せないでしょう。
私は出しますね。松浦社長、ホントに、
多大なお力添え、ありがとうございます。。。。
小室の復帰には、エイベックスが全面的にバックアップした。保釈保証金3000万円を払ったのは同社(現在は返還)。被害男性への弁済資金約6億5000万円は松浦勝人社長が個人で貸し付けた。同社長は裁判の証言台に立ち、小室の実刑回避も訴えた。(朝日ネットより)
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