新「スリラー」の存在。徳永優子さん語る。
どうにもね。まだショックから、立ち上がれないわよ。
25日に急死したマイケル・ジャクソンさん(50)が亡くなる直前、7月のロンドン公演で披露するはずだった代表作「スリラー」のミュージックビデオの撮影に臨んでいた。その現場に、ロサンゼルス在住のヘアスタイリストの徳永優子さん(47)が立ち会って、ジャクソンさんの「最後の雄姿」を見届けていた。切れのあるダンスは健在。だが、撮影の合間は終始ガードマンに守られ、モニターの映像を見つめる姿は寂しげでか弱い印象だったという。(asahi.comより)
ライヴ、やるつもり満タンだったんですよね。
辛いな。
私「Thriller」はあんまし見たコトないんだな。怖くて。
曲は何回も聴いてますが。見たかったです。新しい「Thriller」。
また、時代を作るような、動きもあったかもしれないし。。。。
無念です。
80年代につくられたスリラーのビデオは、墓場からよみがえる「ゾンビ」を従えてジャクソンさんが軽快に踊るつくりが人気を呼んだ。今回はCGも駆使して一層、怖さを引き立たせようとしたという。映像は特殊な眼鏡をかけると、ジャクソンさんらが立体的に浮き上がるような工夫が施された。ロンドン公演でジャクソンさんがステージで歌う間、背景のスクリーンでその映像を流し、観客に特殊な眼鏡を配って楽しんでもらう予定だった。
撮影に臨むジャクソンさんは、真っ赤な革ジャンに真っ白な極細の革ズボンと白い靴。ちりちりで油っぽく仕上げた髪。かつてのビデオで披露した格好を再現していた。
ダンスは年齢を感じさせない鋭さがあった。ひざをくの字に曲げながら踏む独特なステップは余分な動きはない。だが、当時のワイルドさは感じられなかった。
撮影が一区切りつくたびに、ジャクソンさんはいすに腰掛け、モニターをじっと見つめた。時折、監督と言葉を交わすだけで、ひじ掛けに手をそっと乗せてほとんど動かなかった。(同)
どこか、自分のカラダのおかしさは感じていたのでしょうか?
でも、おかしいといえば、いつもおかしかったかもしれないし。
今の私でさえ、そうだもん。痛さなんて気にしてられない。
おかしさなんて、簡単に認めたくないし、わからないわよ。
進みたいのなら、少しくらいおかしくって、進むわよね。
50歳って・・・・。早すぎます。
このご時勢。。。。
ホントはね。ジャネットあたりに、
きちんとした追悼アルバム出して欲しいな。
カバーでもいいし。
残された曲もあるらしいし、親族でもめるのかな・・・・。
止めて欲しいケド、
家族の問題には、何人たりとも、入れないから。
もう、何もなくてもいいのよ。
今まで残してくれた音楽だけで、ホントに充分です。
忘れることはないです。
今月10日で、撮影は終了。その2週間余り後、突然の悲劇が訪れた。徳永さんはジャクソンさんの死をこう振り返る。「年老いていくよりは、音楽界の神様のまま終わったようで、マイケルらしかったのかなと思う。最後に一緒に仕事ができて光栄です」(同)
徳永優子さん。私はもちろんあなたの存在を知らなかったです。
そして、このコメントに、賛同もします。悲しいですが。。。。
神様のまま、終わった、カレの人生、
私たちファンは忘れないです。
最後に一緒にお仕事されたこと、
絶対に忘れないで、またなにか私たちに伝えてくださいね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
で、「THE WAY YOU MAKE ME FEEL」です。
ブリトニーとの競演だよ。
ちょい、最高!
マイケル・ジャクソン。
2度と現れない方です・・・・。
何度も言いますが。
私たちは、あなたが残してくれた音楽、忘れないです。
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